« 2006年05月 | メイン | 2006年07月 »

2006/06/25 (Sun)

ケチケチ生活

UG-Kが、すぐそばで鰻とかむさぼってるなか、私は貧乏なので自炊生活です。
今日は、鶏丼作った。

image

結構おいしくできました。
300 + 米 円。ヤスー。

最近、時間がある時は自前メシ制作ですが、シンクが狭いのがやはり不満で。
鍋とかフライパンとか洗いづらい。
コンロは備え付けだし広くていいんだけど。。。

昨日、朝まで映画観てぐだぐだしてたので、昼まで寝てしまいました。
たまにはいいか。
昼飯後、日高義樹のワシントンレポート観て、FF12ちょっとやって、ちょこっとコード書いてって感じ。
ちなみに、FF12はもうクリアできるけど、せっかくなのでモブ潰しをやってる。
もうすぐゼノサガ3なので、そろそろクリアしてしまうか。

AmazonさんからCDとDVDが何枚か来た。
某ナスということで、欲しいヤツを一気に発注したので。

[植松伸夫] VOICES music from FINAL FANTASY
image

[I’ve] I’ve in BUDOKAN2005-Open the Birth Gate-
image

[Lia] The Force Of Love
image

[Key] OTSU Club Music Compilation Vol.1
image

DVDはまだ観てないけど、VOICESは特に楽しみ。
一回生で聴いてみたい。
Force Of Loveは、結構Airの主題歌系のきれいな曲が多い。
あまり知られていないけど、結構人気出るんじゃないかな。
OTSUは、意外にアレンジ渋い。
もっとノイズ系に走ってるのかと思ったら、オリジナルを結構ちゃんと感じさせる。
あー、ゲームアレンジ系ってその辺重要なので。

とは別に、無性に聴き返したくなったのでPizzicato Fiveを引っ張りだしたり。
やっぱヨイネ。
その他最近、上松さんとかakikoとかその辺よく聴く。
なんか落ち着いてるな。。。

そいや、こないだ怪社を早く引き上げたとき、バーゲンやってるTimberland行って、夏向けにスニーカー買ってきた。
ジーンズ地っぽい素材でなかなかカッコいい。
一番近かったから、という理由で日本のフラグショップである有楽町店に行ったんだけど、あそこの店員は他の店舗に比べて相当レベルが低い。
明らかに新人みたいな店員もいるし。
その点では、同じ有楽町でも数寄屋橋店の店員さんはすごく丁寧で感じがいい。
もともと横浜店に居た店員さんが転勤で数寄屋橋店に配属されたんだが、横浜店に何度か寄っていた自分のことを覚えていてくれてすごい親切に接してくれたり。
なんか、フラグショップがあれじゃいかん。

2006/06/24 (Sat)

特徴がない

学園キノでようやくキノが萌えキャラに昇格。(ぇー
エルメスが携帯そのものでなくストラップというのがかわいそう。

今日は、走っていたら変な人に絡まれた。
なんかに載るとか言ってたが、なんかよくわかりません。

深夜に、先行公開のM.i.IIIを観た。
M.i.IIは、世界的に駄作という評価を受けたが、IIIもなかなかの駄作だと思う。
かけてるお金のわりには。
弾丸の量も少なめ、ギミックも少なめ、お色気も少なめ、悪役の迫力も少なめ、なにもかも少なめ。
特徴がなさ過ぎる。
特に悪役の陰が薄すぎるのは致命的。
ヒーローだけが画面に表示されている。
典型的な、バランスを欠いた作品。
これはひどい。

2006/06/23 (Fri)

コントロールされたスケジュール

今日は怪社に行くと、妙な事件が発生していて、「そんなネタみたいなことも起きるんだ」と感じるような話。
でも、当事者や、上の役職の人間は結構大変そうだった。
ああいった話は、影響を小さくすることはできても、機械的にどうこうできない話で、絶対なくならないんだろうな。
とまぁ、詳しい話は書けないのでこれぐらいで。

今週はほとんど外出していたため、あまり本職は進まなかった。
外出先で仕事することが仕事だったというだけで、仕事が進まなかった、という表現は適切ではないかもしれないけれど。
その影響で今週は半分以上スーツを着ていた。
数年前は毎日スーツだったのに、今じゃ1ヶ月に1日着るだけでも嫌になる。
スーツというのは、仕事する上で機能的なメリットは全くない。
あれは、「ここぞというとき」に着て、周囲に対して「普段と異なる印象を与える」ことに意味がある。
だから、普段から着ていることは逆にそのメリットを壊しているだけという気がする。
話を戻して、外出が多かった違う影響として外出先での会議というのは、大体定刻で終わるようにセッティングしているので、帰宅時間が安定する。
今週はほぼ18:00には家の近くにいた。
今日は、16:00前に会議が終わってしまった都合上、17:00には家に着いてしまうというなかなか素晴らしい結果。
怪社に戻れよ、と言われそうだけど、自分は残業も出ないし、なによりそんな時間から戻って何を出力できるか、と考えるとどうするのが効率的かは一目瞭然。
そういう時間からも仕事して意味がある場所もあるけど、自分がいる場所はそうではないというだけのこと。

といった1週間だったので、比較的読書や調べものやモノ作りを進めることができた。
こういうまとめて仕事以外の作業ができる期間があるとすごくうれしい。
主なテーマは、GoogleCalendar,Greasemonkey,Atom,scheme,リボルテックあたり。

2006/06/22 (Thu)

敵対することばかり考える

JavaWorld Day 2006だったわけですが、今回のテーマはオープンソースでした。
GoogleのGregも言っていましたが、うまいOSSとの付き合い方ということを成功している企業は真剣に考えている。
ダメな企業は、OSSをライバルとしてしか見ていなくて、チャンスを逃している。

個人的にうんうんうなづいていたのは、OSS開発に参加しているメンバーにリクルートかけることによって、企業は強力な人材を確保できる。
そのためだけでもOSSコミュニティにフレンドリーに接する価値があるということ。
OSSコミュニティは超優秀な、しかもモチベーションの高い人間のるつぼ。
そこに手を突っ込まない手はない。
Greg自身も、Apacheのチェアマンです。

企業は、OSSに勝つことではなくOSSを利用することをもっと研究すべき。

上条さんのプレゼン聞いてきた

JavaWorld Day 2006に行ってきました。

一番の目玉だったAdobe上条さんのセッションについてここでは書いておきます。
他のネタもいくつかおもしろいのがあったのですが、ちょっと内容的に重いので別の場所に書きます。

んで、上条さんのセッションは現在beta3のFlex2の紹介です。
とにかくにデモ中心の構成で見てて飽きなかったです。
アレ見てると、ホントFlex2とその周辺プロダクトすごいと思います。
いくつかキーワードを出して紹介してみます。

1.FlashPlayer9
既に何度かネタにしましたが、今回の目玉は性能が桁違いに上がったことです。
JITコンパイラが搭載されたので桁違いの速度が出てるわけです。
速度にして10倍ぐらいの差が出ることもあるようです。
デモでも、スタンダードJavaScript,DoJo,FlashPlayer9とデモしていましたが、超高速にデータレンダリングしてました。
しかも、ソートだとかも超高速。

2.FlexBuilder
Flex2アプリケーションのデザイナとなるIDE。
eclipseプラグインとして提供。
インタフェースデザイナとコードがリアルタイムに同期するので、かなり快適なUI-Code作成が可能。
UIデザイナのドリルダウンはちょっとカッコいいし、直感的。

3.Data Services Components
FlexにおけるデータとUIのバインドをドライブするコンポーネント。
データを取得したら自動的にUIに反映。
クライアント側の技術要素。
こいつもデモでさっくり作ってしまっていました。
個人的にもいくつかコード書いたのですが、かなり扱いやすいです。
XML上でバンディング属性を一つ書くだけで基本的にバインドされます。
こういった形のUI-データバインディングは特に新しい概念でもないですが、開発の用意さの面で凄まじく洗練されています。
この概念は、spryにも適用されています。
両方いじってみるとわかりますが、基礎技術要素は全く同じです。

4.Flex Data Services
クライアント側のData Services Componentsに対応する、サーバ側のサービス。
クライアントからのデータ取得(fill)、データ同期(sync)要求を適切なオブジェクトに伝える。
リクエスト-オブジェクトマッピングは、EJBなどの考え方とさほど変わりないと思います。
非常にシンプルなモデルで開発は相当しやすいと思います。
基本的にはID-オブジェクトマップをしているだけです。
fillやsyncの考え方は、データベースのselectやcommitの考え方と同じです。
fillは、データを抽出してくる。
syncは、クライアント側で変更されたデータをサーバに伝えてサーバ側のデータも更新する。
この辺りが、定型化されていてかなり簡単に実装できます。

5.Javaアプリケーションなどとの連携
例えば、データベースへのアクセスなどはHibernateなどを使ったり、ビジネスロジックはSpring上で動くJavaアプリだったりする場合、何らかの方法でFlexアプリとJavaアプリを繋ぐ必要があります。
それを実現する仕組みがアダプタです。
アダプタ上でFlexオブジェクト-Javaオブジェクト変換を行うことにより、Flex側、Java側それぞれのアプリケーションの独立性を高めることができます。
要は、変更に強くなる。
これも、特別新しい考え方ではありませんが、Flex1系ではなかった概念。

6.CairngormAdobe Lab入り
Flex版Struts。
いくつかのデザインパターンをあらかじめ用意してくれていて、その型に当てはめていくだけでアプリケーションを作れるフレームワーク。
また、イベントドリブンな処理系。
何かが起きれば何かを動かしてあげるモデル。
元々、iteration::twoという企業が作っていたプロダクトですが、Adobeが少し前に買収したので、正式にプロダクトラインに組み込まれるようです。
こいつか、近々Adobe Labに登場されるようです。
結局、Flex関連のプロダクトは全てLabを経由して出て行くことになりますね。
これは、ちょっと面白い現象です。
Flexが成功したら同じモデルを採用する企業が増えるのではないでしょうか。


このあたりが、聞いてて面白かったところです。
多分、実際に見て触ってみるのが一番だと思いますけど。
FlashPlayer8では、イメージフィルタなどの画像、ムービー関連の技術が多数搭載されたわけですが、FlashPlayer9は性能やRIAクライアントとしての面の強化が中心です。
そういう意味で、ムービークリエーター系の方の期待は少し裏切っているかもしれませんが、インタラクティブ系クリエーターなどにとって面白い技術はたくさん搭載されています。
それは、Flashだけでできる話ではないので、いろんな技術を習得する必要はあります。
そういう意味で、クリエーターの中でもFlashPlayer9,Flexを使いこなすか、従来通りの使い方をするかで大きな差が生まれそうです。
個人的にはJavaとかJMSとかJavaEEとかの技術はある程度押さえてるので、どう組み合わせたら面白いおもちゃ作れるかわくわくする。

2006/06/21 (Wed)

そういう役目も仕事

他人をクビにするというのは、やはりいい気はしない。
お金がない、という極めてシンプルな理由から生じる話だけど、そんなもの相手からしたら知ったことではない。
大体、誰を切るか、とかを話し合う場などは人身売買そのものの世界だ。
それが実力主義というのかもしれないけど、やっぱり嫌な瞬間。

Fjaxというツールキットがなかなかおもしろい。
AjaxのXML Processing部分を、Flashに任せてしまおうという概念だ。
JavaScriptの実装をよりは速いし、Flash9になればずっと速くなる。
ビューとしてFlashを使い、JavaScriptと連携させるアイデアは以前からあったけど、ビューとしてFlashを使うのではなく、基盤処理系として使うというのはちょっと逆転の発想。
でも、なかなか現実的なところだと思う。
事実上、ほとんどのブラウザにFlashPlayerがプラグインされている現状を考えると、それほど拒絶される理由もないと思う。

2006/06/20 (Tue)

某ナスビ

某ナスビ。
某ナスビはスーパー定時間日ということなので、とっとと帰った。
なんせ、この好景気に某茄子カットですから。

なぜか、部の大ボスと呑みにいった。
テーマは、Web2.0,社内通貨,お金にならないけど面白いサービス,屋号など。
なかなかこの怪社も捨てたもんじゃないな、と思わせる話も聞けたので、それなりに得るものがあった。

社内にPlanetを導入してみてはどうか提案しようかと思っている。
あまりに巨大な知の集合体からダイジェストを拾って一つの知にアーカイブする。
最初から一つの知に集めないのは、組織的な問題でやりづらいからだ。
だから各セクションでは、自身のフィールドで自身の値をまとめることに集中させて、それを勝手に中央に集める方が面倒がない。
こうすることによって、巨大な組織のマップが少しは見えるのではないか、ということだ。
そういう意味で、全ての社内Webはblogかそれに準ずる形式にしてRSSかAtomを配信すべき。

2006/06/12 (Mon)

ぽんこつボイス

マジで定時間退社するヤツですごきげんよう。
ニポーン!ニポーン!(応援終了

なんかJavaWorld Day、勝手に怪社のカネで行くことにされててめっちゃむかついている。
これで後で行った目的は、とか言われたら、「知らん、オレのため」とか答えるが文句言わんのだろうな。
たかだか3000円払ってもらってもなんもうれしくない。勘弁してくれよ。
これから、こういうイベントに行く時は怪社の関係者には言わずこっそりいくことにする。

Spryが微妙にバージョン上がったので入れ替えてみました。
変更点ででかいところは、Namespaceが定義されて、拡張属性名が全て「spry:xx」となったところ。
今まで、spryregionとか書いてたところは、spry:regionになるわけです。
もちろん、spry namespaceを定義しないとダメですが。
xmlns:spry="http://ns.adobe.com/spry"
つー感じで。
あと、XMLDataSetに定期更新の属性を貼付けられるようになりましたね。
XMLDataSetの第3引数にオプションを指定できるので、loadIntervalで更新間隔(msec)を設定しておけば非同期に更新してくれます。
そいや、Cacheを有効にしてるとCasheから読んでしまうので、useCasheをfalseに設定しておきましょう。
その他、細々と便利機能が追加されてます。

このblogも全くメンテされなくなったbloxsomからそろそろMTに移行しようとか考えている。
一応別の目的で立ててるMTがあるので下調べは終わってる。
bloxsomエントリの移行ツールとか作れば移行できるのだが、Voxの存在も気になる。
Voxは、TypePadみたいに完全にホスティングサービスになるのかな。
いろいろ面白そうな機能が満載なので、Publishing toolとしても公開して欲しいなぁ。

日本戦観るか。

2006/06/11 (Sun)

定時退社月刊

ただの人間には興味ありません。

昨日は、引き蘢り基地のすぐ近くで会議だったこともあり、明るいうちに帰った。
月曜も日本戦とか適当な理由付けて帰るけどな。

今日は久々にレイトショー観てきた。
トランスポータ2
メッセージ性とか全くなく純粋に派手派手なアクションを楽しめます。
時間も短めでだれない。
娯楽作品としてはとてもおもしろかった。

MacBookProとセットでお買い上げ...

Missing SyncがようやくWM5でUSBSyncできるようになった。
アドレス帳の同期はまだ問題あるみたいだけど、カレンダの同期は問題なし。
これで、ようやくiCalendarをZERO-3に流し込めるようになった。
家:iCal
怪社:Sunbird
出先:ZERO-3
って感じ。

[Choro Club Feat. Senoo] ARIA The ANIMATION ORIGINAL SOUNDTRACK
image

[Choro Club Feat. Senoo] ARIA The NATURAL ORIGINAL SOUNDTRACK due
image

ARIAの音楽がゴンチチ風味のギターサウンドで気持ちいい。
最近はまり。
音楽性的には、ココロ図書館にも通じる。

最近妙に高い技術本とかデザイン本ばかり買いあさっている。
海外の本もAmazonさんが買ってきてくれるので楽だ。
便利な世の中。

2006/06/08 (Thu)

近況

休職...

友達が。。。
なんか、同期で知った顔の5割ぐらいが、心の病で休職か退職かニート化してるのは気のせいだろうか。
次あたりオレの番だと思う。

土日ともバーベキューして疲れたので月曜はサボって引きこもった。

女医ハックが公開されたのは、ここ数年で一番のインパクトだと思う。
Now Hacking!

YouTube周りがここのところ騒がしい。
この手のサービスがローンチすると必ず陥るパターンだが。
インターネット上での著作権問題に決定的な防御技術が確立されない現状を考えると、やはり有料化してごまかせない個人情報を握るしか道はないのだろうか。
技術屋としてはちょっと悲しい現実。
そしてこの手の問題を引き起こしているのも、いつも日本人なのがすごく悲しい現実。
日本人って自由と責任の関係を理解できない種族なのかな。

AC0のサウンドがあんまりカッコ良かったのでゲームもやった。
空戦という意味ではシリーズで最も素晴らしいできかも。
極度に空戦に最適化されたフィールドB7Rに大量のフィアターが飛び交うのはなかなか壮観。
ラストの1対1の戦闘もかなり熱い。
よくできてる。

[上海アリス幻樂団] 卯酉東海道 ~ Retrospective 53 minutes
image

[上海アリス幻樂団] 幺樂団の歴史1 ~ Akyu's Untouched Score vol.1
image

上海アリス幻樂団の新作。
幺樂団は、FM音源ネタだが、最近ちょっと多い?
めが師匠たちも作ってるし。
あのメタリックな音は好きなので、歓迎。

全部のWebServiceを使わないとダメなのか思って悩んでいたら一つでもよかった。
普通に考えるとGoogleMap連携がお気軽だが、なんかひねらないとダメだろうな。
どちらかというとユーザエクスペリエンスに突っ込んだ方がいい気がしている。


政府はクールビズとか言うの今すぐやめろ。
職場環境が悪化する。

2006/06/02 (Fri)

あー、やっちゃった

そんなことしてる場合じゃないのに、なんかIT!IT!N!G!N!言ってる企業が中の人間に石器時代のサルに戻れ、みたいなことを言ってきたので、基本的に怪社に関しては目を閉じ、耳を塞いで孤独に暮らす姿勢なのだが、さすがにつぶれるよ、と上申した。
愚かしい役員のおばかさんが言ったことを真に受けて、取り巻きのおばかさんが全社に広げてしまったらしいんだが。。。
うむ、なんとも愚かしい。
ぺーぺーの自分に攻められてタイトル付いてる人間がぐーの音も出なくなるつーのは、やっぱり間違ってるってことだよ。
まぁ、別に自分が損をするわけでもないのでほどほどにしておこう。

今日の午前は久しぶりに頭使った気がする。
やっぱすごい人と議論するのは頭使うし楽しい。
うん、久々に正常な技術的議論した感じ。

昨日は、打ち合わせで近くまで行ったのでアキバに寄ってきた。
スーツだったのであんま気乗りしなかったけど。
CDを何枚か調達するためです。

[崎元仁] FINAL FANTASY XII Original Soundtrack
image

FF12サントラ。
義務。
あんまり昔ながらの崎元曲っぽくない曲もちらほらあるけど、こうして通しで聴くとらしいかな。

[namco] ACE COMBAT ZERO THE BELKAN WAR -ORIGINAL SOUNDTRACK-
image

AC0サントラ。
義務。
今回テーマがフラメンコらしいですが、かなりカッコいい!
最終面の曲が展開的にも秀逸。
AC5にも登場するラーズグリーズのおとぎ話を歌っていたんですね。

[WAVE] Symphonic Fantasia "Cherry Blossom"-幻想交響詩 彼岸桜-
image

[WAVE] Symphonic Caprice "Evening Primrose"-奇想交響曲 月見草-
image

WAVE作品とはベタな、とか言わない。
帰ってから気づいた。
現場では、オーケストラアレンジということで、興味をそそられたわけで。
久々に東方系のアレンジ買ったな。

JavaWorld DayAdobe上条さんがスピーカとして参加することを知り、速攻でエントリ。
あー、よく見ると平日かー、と思いつつ速攻で休暇申請した。
なんか、怪社のカネで業務として行っていいよ、とか言われたけど、報告書とか全然業務と関係ないとか後で言われるの嫌なんでお断りした。
たった、3000円だしね。
つーわけで、6/22休暇。
そいや、来週月曜も休むんだわ。
大丈夫か。w

なんか、土日ともバーベキューをすることになってしまった。。。